2003年4月17日梶ヶ谷ディーサービスにて、カニューレ・胃瘻取替え
2003年4月16日

恵美子の通院日、何時ものように、ヘルパーの洋子ちゃんと、パパとママと車に乗って、
聖マリアンナ医科大学病院に向かう途中、ちょうど、馬絹の信号を過ぎたあたりで、胃瘻ボタンがはずれてしまいました。ママは、びっくりして慌てていましたが、パパは、すぐに車を左に寄せて停車はずれた胃瘻ボタンをもとに戻しました。
すぐに病院に連絡したところ、新しい胃瘻ボタンの在庫がなかったので、そのまま診察をしてもらい、帰宅。お家で、新しいのに変えようと思いましたが、また、梶ヶ谷ディーサービスに通院中に同じようなことがおこらないともかぎらないので、梶ヶ谷ディーサービスの看護婦さんに電話を入れて、翌日に梶ヶ谷ディーサービスで、カニューレと胃瘻ボタンを取り替えさせてくださいといったらOKだったで、看護婦さんの見ている前で、カニューレと胃瘻ボタンを取り替えました。


カニューレ取替え風景、都合により取り外しと挿入の写真は。、一緒のものです。

胃瘻ボタン取替え風景、都合により取り外しと挿入の写真は、一緒の物です