| ■中庸 |
偏らざるこれ中と謂い、易わらざるこれ庸と謂う。
孔子様の弟子、子思が、長い年月がたってその久しゅうして差わんことを恐れ、書に筆した経典 |
| ■週間リアルロボット |
創刊号から、51号まであって、毎号にロボットのパーツが付録で付いてくる。
その付録を毎回組み立てると、サイボットというロボットが出来上がって、このロボットは、パソコンでプログラミングしたり、障害物をよけたりできる優れものでけっこう楽しい。! |
| ■銀河鉄道 999 |
むかし、子供のころに、読んでいたのだけど。
また、読みたくなって、鉄郎がメーテルと、銀河の宇宙を旅して、機械の体をもらえる星まで行く、その間に、色々な星に立ち寄って、色々な生活、ドラマがあって、私も夢の中では、そういうドラマに出会いたいと思うような本です。 |
| 起業チャンスをつかむ |
長い不況で、パパの会社の業績が悪化、下がる一方。
いつもお世話になっている、税理士の先生から、この本をよく読んで、熟読玩味して、何かビジネスのチャンスをつかむ、きっかけを探してくださいといわれ、税理士の先生から頂いた本です。
ただいま、一生懸命、読んでいる最中です。 著者 山田長満 |
ニュービジネス
発想法 |